エクセル (Excel)でセルの削除ダイアログを開くショートカットは
[Ctrl] + [-]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] + [-:右小指]
[補足]
行の削除は、[Shift] + [Space]で行を選択した後に[Ctrl] + [-]
列の削除は、[Ctrl] + [Space]で列を選択した後に[Ctrl] + [-]

個人用のPC便利メモ。(エクセル、Win、Mac、イラレ、フォトショ etc)
エクセル (Excel)でセルの削除ダイアログを開くショートカットは
[Ctrl] + [-]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] + [-:右小指]
[補足]
行の削除は、[Shift] + [Space]で行を選択した後に[Ctrl] + [-]
列の削除は、[Ctrl] + [Space]で列を選択した後に[Ctrl] + [-]
エクセル (Excel)でシートのセルの挿入ダイアログを開くショートカットは
[Ctrl] + [Shift] + [+]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左薬指] + [Shift:左小指] + [+:右小指]
[補足]
「行を追加(挿入)」のショートカット
エクセル (Excel)でシートのスペルチェックをするショートカットは
[F7]
指の割当(私の場合)
[Fn:左小指] + [7:右人差指]
[補足]
複数シートをまとめてスペルチェックするときは、Ctrlキーを押しながらシートを選択。
連続しているシートを選択するには、Shiftキーを押しながら先頭と末尾のシートを選択。
エクセル (Excel)で類義語辞典を開くショートカットは
[Shift] + [F7]
指の割当(私の場合)
[Shift:左薬指] + [Fn:左小指] + [7:右人差指]
エクセル (Excel)でテキストボックス・ワードアートを表示・表示するショートカットは
[Ctrl] + [6]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] → [6:右人差指]
[補足]
表示・非表示の対象となるのは、シートにあるオブジェクト全て。
オブジェクトとは、挿入タブにある図(図、クリップアート、図形、SmartArt、スクリーンショット)、グラフ(縦棒、折れ線、円、横棒、麺、散布図、その他のグラフ)、スライサー、テキスト(テキストボックス、ワードアート)、記号と特殊文字(数式)。
エクセル (Excel)でスライサーを表示・表示するショートカットは
[Ctrl] + [6]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] → [6:右人差指]
[補足]
表示・非表示の対象となるのは、シートにあるオブジェクト全て。
オブジェクトとは、挿入タブにある図(図、クリップアート、図形、SmartArt、スクリーンショット)、グラフ(縦棒、折れ線、円、横棒、麺、散布図、その他のグラフ)、スライサー、テキスト(テキストボックス、ワードアート)、記号と特殊文字(数式)。
エクセル (Excel)でグラフを表示・表示するショートカットは
[Ctrl] + [6]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] → [6:右人差指]
[補足]
表示・非表示の対象となるのは、シートにあるオブジェクト全て。
オブジェクトとは、挿入タブにある図(図、クリップアート、図形、SmartArt、スクリーンショット)、グラフ(縦棒、折れ線、円、横棒、麺、散布図、その他のグラフ)、スライサー、テキスト(テキストボックス、ワードアート)、記号と特殊文字(数式)。
エクセル (Excel)で図(貼り付けたイメージetc)を表示・表示するショートカットは
[Ctrl] + [6]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] → [6:右人差指]
[補足]
表示・非表示の対象となるのは、シートにあるオブジェクト全て。
オブジェクトとは、挿入タブにある図(図、クリップアート、図形、SmartArt、スクリーンショット)、グラフ(縦棒、折れ線、円、横棒、麺、散布図、その他のグラフ)、スライサー、テキスト(テキストボックス、ワードアート)、記号と特殊文字(数式)。
エクセル (Excel)でオブジェクト(図・グラフetc)を表示・表示するショートカットは
[Ctrl] + [6]
指の割当(私の場合)
[Ctrl:左小指] → [6:右人差指]
[補足]
表示・非表示の対象となるオブジェクトとは、挿入タブにある図(図、クリップアート、図形、SmartArt、スクリーンショット)、グラフ(縦棒、折れ線、円、横棒、麺、散布図、その他のグラフ)、スライサー、テキスト(テキストボックス、ワードアート)、記号と特殊文字(数式)です。
エクセル (Excel)で[表示]タブを開くショートカットは
[Alt] → [w]
指の割当(私の場合)
[Alt:右薬指] → [w:左薬指]
[補足]
通常は、[Alt] → [w]の後に、ホームタブ上のコマンドを続けて入力。